柿の状況(10月6日)

今年は白山と京山と一緒に、柿の農薬を散布を行っている。
2月~3月の剪定と、7月の摘果で柿のサイズは大きくなっているが、6月に農薬をやらなかったせいか、葉枯れや、縄文が発生し、実が早くに熟してしまう。京山の卓司さんによると、肥料もたりないのではないかとのこと。来年の課題としたい。

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